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2020 / 11 / 17
14:08

産後骨盤矯正 女性ホルモン「リラキシン」の影響

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産後骨盤矯正 女性ホルモン「リラキシン」の影響

 

女性ホルモン「リラキシン」の影響

 

妊娠をするとリラキシンという女性ホルモンが増えます。

リラキシンとは、子宮弛緩因子とも呼ばれ、関節やじん帯を緩める作用があります。

生理時の経血をスムーズに排出したり、分娩時に赤ちゃんが産道を通り抜けるために必要なホルモンです。

 

リラキシンは、妊娠初期から分泌され、産後1~2ヶ月で分泌が終わります。

医学的にリラキシンの分泌期間は所説あり、産後2~3日で止まるとも、6ヶ月くらい続くともいわれています。

 

リラキシンの影響で、全身の関節やじん帯が緩んだ状態が続きます。

緩んでいる間は、筋肉が身体を支えるため、全身の筋肉が疲労します。

なかでも、骨盤周囲の筋肉は出産のために疲弊していることから、身体を支えきれなくなり骨盤が歪みやすくなるのです。

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